4年生の図工では、液体粘土を使った立体工作の「どろどろカッチン」を行いました。
液体粘土で固めた布地に絵の具やビーズなどで飾り付けをしました。
型から偶然できた形で発想したものを一人一人が考えて作り上げていました。
絵の具の色や材料を使って、それぞれ違った魅力のある作品に仕上げていました。
子ども達の想像力が出ていてとてもよい作品が出来上がりそうです。
4年生の図工では、液体粘土を使った立体工作の「どろどろカッチン」を行いました。
液体粘土で固めた布地に絵の具やビーズなどで飾り付けをしました。
型から偶然できた形で発想したものを一人一人が考えて作り上げていました。
絵の具の色や材料を使って、それぞれ違った魅力のある作品に仕上げていました。
子ども達の想像力が出ていてとてもよい作品が出来上がりそうです。
9月17日(水)に、3年生の総合的な学習の時間で「ベーゴマ教室」を行いました。
郷土資料館の先生方から、ベーゴマの回し方やひもの巻き方のコツを、わかりやすく教えていただきました。
子どもたちは楽しくベーゴマを回し、できたときには大きな喜びの声が上がりました。
様々な跳び箱を跳び方の工夫を確認しながら練習しています。
跳の運動遊びでは、なわとびに挑戦したり、ケンステップを使ってリズムよく跳んだりすることに取り組んでいます。
声を掛け合うことでリズムよく跳べることや、両足で力を入れて跳ぶことでより遠くに跳べることを学習しました。
1学年の生活科の最後のまとめとして、保育園の子たちに1年生でできるようになったことを披露しました。
その後は、保育園の子たちに小学校体験としていろいろなことを教える体験をしました。
自分たちで考えて、どうやって教えたらわかりやすいかを試行錯誤しながら保育園の子に接していました。
折り紙や文字書き、タブレットなども紹介しました。
来年1年生として来てくれるのが楽しみです。